債務整理の相談は安心して兒玉総合へ

「借金を減らしたい。でも万が一職場に知られるようなことがあれば・・・」

「借金がこんなに膨らんでしまった。周囲に知られず、解決したい・・・」

「夫・妻に知られず解決したいがどうしょう。」


男性・女性双方の立場からすると、特に借金のような深刻な問題は、家庭、仕事などの関係から実際に相談まで思い切ることができない方達が多いかと思います。

しかし、当事務所では、男性・女性双方の方の債務整理にも丁寧・親切かつ迅速に対応するように心がけており、多くの男性・女性のお客様からもご支持をいただけております。

職場に知られないような配慮はもちろんのこと、プライバシー・個人情報には細心の注意を払って事件処理を行っております。

借金問題を抱える依頼者様は特に、「旦那様、奥様に知られること」、「周囲の友人、知人に漏れること」を気にされる方達が多くいます。できるかぎりの配慮はします。お客様の不安を理解することをスタッフ一同心がけております。安心して当事務所にご相談ください。

弁護士にお願いすると良い理由

『弁護士さん以外でも債務整理取り扱いってよく見るけど・・・』

『弁護士さんと司法書士さんでは何が違うの?』


弁護士に限らず、司法書士など弁護士以外の資格を持った事務所でも借金問題は取り扱われています。どこに相談すれば良いのかわからないという方も多いかと思いますので、ここでは主に弁護士と司法書士の違いについてご説明いたします。

弁護士費用は司法書士よりも費用が高いというのはウソです。

多くの方が、弁護士さんに頼むより、司法書士さんに頼んだ方が費用がかからないと言います。 しかし、本当にそうでしょうか?司法書士の費用についても、インターネットで検索すれば一目瞭然、弁護士とほとんど同一の基準で費用を設定しています。

弁護士だけができること
弁護士は請求金額の多少にかかわらず、依頼者の代理人になることができます。
⇒弁護士に全て任せることで、依頼者の方の負担は最小になります。特に自己破産や民事再生といった、裁判所との煩雑なやり取りが必要な場合は、特にご相談ください。
借金の金額が140万円以上の場合は弁護士しか対応することができません。

140万円以上の借金になると、司法書士には訴訟を代理して行う権限がありません。
140万円以上の借金になる場合は、弁護士に依頼することが確実です。

※ここで基準となる借金の額はすべての債権者の総債権額で判断されます。つまり、140万円以下か否かは債権者毎ではなく、複数借り入れ先がある場合はそれらを合わせて140万円以上の場合(過払い金含む)に、弁護士にしか交渉権がないということになります。

自己破産・民事再生の場合

自己破産や民事再生の場合、司法書士には訴訟代理権がありません。地方裁判所に申立を行う必要があることから、司法書士は書類の作成までしか担当できません。つまり、司法書士に依頼した場合には、あくまで本人が申し立てたことになりますので、裁判所との複雑なやりとりを要求されます。

債務整理は弁護士への依頼がおすすめです。ぜひ、兒玉総合法律事務所へご相談ください。

弁護士選び、ここだけは気をつけたい!(1)

『弁護士さん。どの弁護士さんにお願いすればいいのだろう?』

『弁護士って、なんか敷居が高く感じるし・・・。』

『何をしてくれるかもよく、わからない・・・』


借金の整理は人生にかかわる大きな決断です。1人1人にしっかりと時間をかけて対応してくれる事務所を選びましょう。

支店展開をしているような事務所は、一人の依頼者の方に割く時間には限りがあり、大量の件数を扱うため、対応が遅くなるケースが多いのが実際です。

債務整理のお客様の多くが、借金返済に疲れ、不安を抱えています。そのような方たちのために、当事務所は、親身で素早い対応を常に実現できるように日々努力しております。ゆっくり、しっかりと時間をかけて事情を聞いてくれ、適切な対応をしてくれる事務所を選ぶべきです。

もし相談する事務所を悩まれているようでしたら兒玉総合法律事務所へご相談ください。兒玉総合法律事務所は、親身に、あなたと一緒に借金に関しての問題を解決いたします。

弁護士選び、ここだけは気をつけたい!(2)

『失敗しない弁護士選びを教えてほしい。』

『弁護士って、なんか敷居が高く感じるし・・・。』

『何をしてくれるかもよく、わからない・・・』


弁護士を選ぶ際は、いつも近くにいてくれる地元の弁護士にお願いをしましょう。 兒玉総合法律事務所は、顔が見える法律事務所を目指しています。

弁護士に仕事を依頼することなど、人生の中でそうそう多いものではありません。依頼する弁護士は実際に会い、顔を見て決めましょう。実際に会わなければ伝わりにくいこともたくさんあります。必ず会って、親身に一緒に問題解決へ取り組んでくれる事務所を選びましょう。

昔は弁護士が依頼者との面談を行わないことが多くありましたが、日本弁護士連合会の規定の新設により、原則面談義務が課せられています。

面談を行う際は、ぜひ、地元宮崎の兒玉総合法律事務所にご相談ください。地元密着ですばやく対応し、かつ、お客様にとっての気遣いを大切に対応させていただきます。そして、双方に誤解が無く、納得していただける結果を出すことに尽力いたします。

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