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「相談時、約500万円の負債が、相談して任意整理後、約300万円ほど返ってきました!」

年齢 70歳代
職業 農業

相談内容
経営が思わしくなく、借金が返済できません。自己破産するしかないと思っています。家も土地も一切失うものと落ち込んでいます。銀行をはじめ、10年以上前からの消費者金融からの借り入れが何社もあります。どうすればよいでしょうか
解決
借り入れの経緯から、過払金が何社か発生することがほぼ確実視されたので、慣れ親しんだ土地や家を手放すことは必要ないかもしれませんと、勇気づけ、任意整理事件として受任し、500万円の負債が0円になり、約300万円もの過払金をお返しできました。過払金で銀行の借金が返済でき、相談者の方は大事な家と土地とそして農業を続けることができるようになりました。

「消費者金融や住宅ローンも有利な条件になり、適正な金利計算で大幅に負債額が減りました!」

年齢 40歳代
性別 男性
職業 会社員

相談前
消費者金融数社の負債600万円と住宅ローン1000万円を抱えていて、土地と建物に住宅ローンの負債のため抵当権が付いてる。
相談後
受任後、各債権者に通知を送り、利息の引き直し計算をした結果、債権者のうち、過払い金が発生したり、残った負債もそれぞれ適正な金利計算で大幅に負債額が減少しました。また、住宅ローンも支払条件をお客様に有利な条件とし、結果的に毎月の支払い金額を約10万円減少させました。

「病気で仕事を辞め、多額の負債が残り相談。自己破産手続きで借金が消滅しました。」

年齢 30歳代
職業 無職

相談前
以前は手取り収入20万円ほどあったが、最近、病気にかかり、思うように仕事ができなくなり、仕事を辞めざるをえなくなった。現在は住宅ローン2000万円のほか、銀行数社に300万円の負債がある。援助してくれる家族もいないため、何とか借金生活から逃れたい。
相談後
自己破産手続きを進めて、住宅については、競売でなく、当職と協力関係にある不動産業者の手を借りて任意売却を行い、競売よりも高い金額で売却し、残った負債も裁判所に破産の申立をした後、免責の決定を受けて消滅しました。
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